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タグ : 「Sharlto Copley」 アーカイブ

2010-09-02(木) 23:17(UTC +0900) p

荒事(で)解決チーム

在り来たり、な言い回しですが、正に「ヤツらが帰ってきた」と云う感じで。
チーム結成のエピソードから、如何にも「らしい」とニヤついたり、現地調達しまくりな奪還作戦準備にニヤニヤしたり、まあ楽しいコト楽しいコト()

その後の展開や結末は切なかったり悔しかったりと、気持ちいいワケではありませんでしたが、オリジナル版もそんな感じでではあるので仕方ないか…
改めてオリジナル版を観たくなりましたが、21世紀版も負けじとシリーズ化して欲しいですね。

ちなみに、オリジナル版当時は子供だったので詳しく覚えてないのですが、「コング」は空挺出身なのですか。
実はそこに一番驚いてたりします。
エンドロール後のオマケにはその次くらいに驚きましたが()

特攻野郎Aチーム

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2010-04-22(木) 23:34(UTC +0900) p

難民隔離区

最初は異文明衝突モノかと思っていたけど、行動や情動的な差異の少なさや勢力の偏り的に、どうやら異文化闖入モノらしいと思い直したり。
ほか、「なんで各々自分の言葉で好き勝手に話しているのに、どうして会話が成立するのか」「燃料なのか触媒なのかアクティベータなのか分からん液体で、どうして生物的に作り替えられるのか」「生態認証付き兵器と云っても、接収して分解/解析すれば認証を回避できるだろう」など、色々と謎の多い作品でした()

で、ここからは考察なんですが、あの船は多分奴隷船なんじゃないか、と。
どんな原理かは不明ですが、経口(粘膜?)摂取しただけで生物的に作り替え可能で、しかもその変態後の姿が一様となるらしいことから、どんな生き物でも一定の規格に統一的に改良でき、(おそらくは「エサ」で)「条件付け」によって支配することが出来そう、と。
更に、改良の段階で知性のレベルも抑制されるッポイし。

そんな中で、クリスだけがやたら光っているワケですが、それについても説明は出来そう。
変態の第一世代だとするなら、例外的に高度な知性を維持できていたレアケースで、数世代を経た後の世代だとするなら、突然変異的に高度な知性を獲得できたレアケースである、と。
ほかの連中が粗野な感じなのに、クリスだけは礼節をもって行動しているように見えるし、同族(友人?)の死を理解し、悼み、憤るような感性と、子供のためにそこから立ち直れる認識と、最期まで殺人を避け続けた決意など、ヴィクスよりもよほど高潔です。
それはつまり、生物的な本来の姿/知性は別にあると云うコトを示しているのかも。

それにしても、あの弾けッぷりは凄かったな、エビだけに()

第9地区

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