Skypeto: Skype chat to n-yoshi n-yoshi
Twitter: Follow laresjp on Twitter laresjp
feed: RSS 2.0 RSS or Atom Atom

タグ : 「木村 拓哉」 アーカイブ

2011-01-15(土) 17:43(UTC +0900) p

映像技術とトレンディドラマ

木村拓哉版 ヤマト 観てきた。メカニックデザインとか戦闘機の変態マニューバとかコスモゼロとかアナライザーとか緒方賢一とかとても良かった。あと木村拓哉だった。Thu Jan 13 13:52:38 via ATOK Pad

その前日に観た「バーレスク」同様、イイ意味で裏切られました。
改めて、実は「宇宙戦艦 ヤマト」を観てないことを思い至ったり、今劇場版のストーリーがどの程度新訳なのか分かってなかったりするワケですが、それでも日本の映画としてはよく頑張っていると云えましょう。

特に、制作時間の半分以上、全映像の大半を占める CG や映像効果・合成は、既に世界レベルに達していました。
メカニックデザインが下手に旧作を踏襲しようとせずに真面目に作り上げられていたこと、姿勢制御の為の噴射が正しく表現されていたこと、アナライザーがきちんと意味ある存在として活躍したことなど、好感が持てます。
まあ、それだけに、所々に見られる謎の現象や超技術について、違和感を覚えたりもするのですけども()

物語については、大筋では変わってないようです。
敵性勢力とかその正体に関しては、ふとガンダムを思い浮かべたりしましたが気の所為です。
あと、ドラマ部分については普通にトレンディドラマでキムタクでした。

続きを読む

関連するかも知れない?


, Permalink, 関連つぶやき
cat: 映画鑑賞
tag: , , , , , , , , , ,
0 Trackback

2010-10-29(金) 20:44(UTC +0900) p

当世最高、究極の手書き “MAD”

久しぶりに、実におバカでアホくさく、最高に面白い全力のアニメーション作品を見ました。
こう云うところでつまらんテレビタレントなんかに演技させるとかなり残念なコトになるのですが、今回はタレントの側にキャラを合わせ、且つ、小難しい台詞回しのないシナリオで、基本的にはガリガリな手書きアニメの迫力で突き抜ける感じ。
そうなるとまあ、控えめな演技でも十二分に効果的で。

物語としては、所謂「キャノンボール」レースを予選から本戦前と本戦のゴールまで、という感じ。
設定がぶっ飛んでたり、色々と無茶苦茶でデタラメな動きだったりするのですが、勢いと迫力で取り敢えず強行突破してみた、的な。
車体や装備に色々とこだわってる風だったのに、結経アレなアレだったりするのはどうなんだと思わないでもないですが()

ところで、レース結果についてなんですが、アレは誰が勝ったんですかね??
それと、あそこまでやらかしてて、最後はマシン関係ないとか、どうなのよ()

あ、姫は素敵でした。

続きを読む

関連するかも知れない?


, Permalink, 関連つぶやき
cat: 映画鑑賞
tag: , , ,
0 Trackback

オススメ(殿堂)

ThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイント・キーボード
ThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイント・キーボード
ThinkPad
トラックポイント付きの無線キーボード

オススメ(amazon)

Twitter

オススメ(ニコ動)

オススメ(link)


検索

このblogをググる



タグクラウド


最近のエントリ

カレンダー

2019年5月
« 8月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

分類別

保管庫


購読

marker

Firefox meter

CC LICENSE


since 2001-09-25

| go BLOG Top |
Powered by WordPress