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にっき (n-yoshi@laresjp)

2013-04-03(水) 22:54(UTC +0900) p

Skype の同時オンライン数 五千五百万 over

先に5,000万オンラインを記録してから約十週、統合開始前に5,500万を突破。
登録利用者数、ではなく、同時にオンラインになっている利用者数がここまで大きな数値になっているのに、十週程度で一割伸ばしたッてのは、ちょっと凄いコトですよ…


    Skype オンライン数
  • 2013/04/03 5,500万15日 約二週)
  • 2013/03/19 5,400万 (  7日 一週)
  • 2013/03/12 5,300万 (  7日 一週)
  • 2013/03/05 5,200万 ( 35日 五週)
  • 2013/01/29 5,100万 (  7日 一週)
  • 2013/01/22 5,000万 (  同日)
  • 2013/01/22 4,900万 (  7日 一週)
  • 2013/01/15 4,800万 (  1日)
  • 2013/01/14 4,700万 ( 62日 九週)
  • 2012/11/13 4,600万 ( 35日 五週)
  • 2012/10/09 4,500万 ( 21日 三週)
  • 2012/09/18 4,400万 (  7日 一週)
  • 2012/09/11 4,300万 (  7日 一週)
  • 2012/09/04 4,200万 (133日 十九週)
  • 2012/04/24 4,100万 ( 14日 二週)
  • 2012/04/10 4,000万 ( 14日 二週)
  • 2012/03/27 3,900万 (  同日)
  • 2012/03/27 3,800万 ( 14日 二週)
  • 2012/03/13 3,700万 (  1日)
  • 2012/03/12 3,600万 (  6日 )
  • 2012/03/06 3,500万 (  1日)
  • 2012/02/28 3,400万 (  同日)
  • 2012/02/28 3,300万 (  1日)
  • 2012/02/27 3,200万 ( 41日 約六週)
  • 2012/01/17 3,100万 ( 98日 十四週)
  • 2011/10/11 3,000万 (231日 三十三週)
  • 2011/02/22 2,900万 ( 35日 五週) ピーク値は 2,952万
  • 2011/01/18 2,800万 (  7日 一週)
  • 2011/01/11 2,700万 (  0日 同日)
  • 2011/01/11 2,600万 ( 49日 七週)
  • 2010/11/23 2,500万 ( 28日 四週)
  • 2010/10/26 2,400万 (238日 三十四週)
  • 2010/03/02 2,300万 ( 42日 六週)
  • 2010/01/19 2,200万 (  7日 一週)
  • 2010/01/12 2,100万 ( 63日 九週) ピーク値は 2,154万
  • 2009/11/10 2,000万 ( 35日 五週)
  • 2009/10/06 1,900万 ( 21日 三週)
  • 2009/09/15 1,800万 (175日 二十五週)
  • 2009/03/24 1,700万 ( 49日 七週)
  • 2009/02/03 1,600万 ( 21日 三週)
  • 2009/01/13 1,500万 ( 84日)
  • 2008/10/21 1,400万 ( 36日 五週)
  • 2008/09/15 1,300万 (209日)
  • 2008/02/19 1,200万 ( 42日 六週)
  • 2008/01/08 1,100万 ( 83日)
  • 2007/10/17 1,000万 (260日)
  • 2007/01/30   900万 ( 82日)
  • 2006/11/09   800万 ( 71日)
  • 2006/08/30   700万 (155日)
  • 2006/03/28   600万 ( 63日 九週)
  • 2006/01/24   500万 ( 96日)
  • 2005/10/20   400万 (139日)
  • 2005/06/03   300万 (←は私が確認した日です)
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2013-01-22(火) 23:54(UTC +0900) p

Skype の同時オンライン数 五千万 over

昨晩、遂に Skype の同時接続車数が 5,000万 を突破しているようですので、記念エントリを。
あ、そうそう、明けましてお目出度う御座います。


Skype online feed
    Skype オンライン数
  • 2013/01/22 5,000万 (  同日)
  • 2013/01/22 4,900万 (  7日 一週)
  • 2013/01/15 4,800万 (  1日)
  • 2013/01/14 4,700万 ( 62日 九週)
  • 2012/11/13 4,600万 ( 35日 五週)
  • 2012/10/09 4,500万 ( 21日 三週)
  • 2012/09/18 4,400万 (  7日 一週)
  • 2012/09/11 4,300万 (  7日 一週)
  • 2012/09/04 4,200万 (133日 十九週)
  • 2012/04/24 4,100万 ( 14日 二週)
  • 2012/04/10 4,000万 ( 14日 二週)
  • 2012/03/27 3,900万 (  同日)
  • 2012/03/27 3,800万 ( 14日 二週)
  • 2012/03/13 3,700万 (  1日)
  • 2012/03/12 3,600万 (  6日 )
  • 2012/03/06 3,500万 (  1日)
  • 2012/02/28 3,400万 (  同日)
  • 2012/02/28 3,300万 (  1日)
  • 2012/02/27 3,200万 ( 41日 約六週)
  • 2012/01/17 3,100万 ( 98日 十四週)
  • 2011/10/11 3,000万 (231日 三十三週)
  • 2011/02/22 2,900万 ( 35日 五週) ピーク値は 2,952万
  • 2011/01/18 2,800万 (  7日 一週)
  • 2011/01/11 2,700万 (  0日 同日)
  • 2011/01/11 2,600万 ( 49日 七週)
  • 2010/11/23 2,500万 ( 28日 四週)
  • 2010/10/26 2,400万 (238日 三十四週)
  • 2010/03/02 2,300万 ( 42日 六週)
  • 2010/01/19 2,200万 (  7日 一週)
  • 2010/01/12 2,100万 ( 63日 九週) ピーク値は 2,154万
  • 2009/11/10 2,000万 ( 35日 五週)
  • 2009/10/06 1,900万 ( 21日 三週)
  • 2009/09/15 1,800万 (175日 二十五週)
  • 2009/03/24 1,700万 ( 49日 七週)
  • 2009/02/03 1,600万 ( 21日 三週)
  • 2009/01/13 1,500万 ( 84日)
  • 2008/10/21 1,400万 ( 36日 五週)
  • 2008/09/15 1,300万 (209日)
  • 2008/02/19 1,200万 ( 42日 六週)
  • 2008/01/08 1,100万 ( 83日)
  • 2007/10/17 1,000万 (260日)
  • 2007/01/30   900万 ( 82日)
  • 2006/11/09   800万 ( 71日)
  • 2006/08/30   700万 (155日)
  • 2006/03/28   600万 ( 63日 九週)
  • 2006/01/24   500万 ( 96日)
  • 2005/10/20   400万 (139日)
  • 2005/06/03   300万 (←は私が確認した日です)
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2012-10-15(月) 22:57(UTC +0900) p

Skype の同時オンライン数 四千五百万 over

ブログメディアで取り上げられてるので、久しぶりに更新しておきますね。
先のエントリでは三千万のようなので、そこから1.5倍になったというコトですな。

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2011-12-22(木) 09:36(UTC +0900) p

生存証明

最近はすっかり更新できておりませんが、ちゃんと生きております。
映画鑑賞の感想文もいくつか溜まってますが、現在、ノドの炎症によってお仕事も休んでおり、完全復帰まではもうしばらくかかりそうです。
発熱はないので、頭が動く分ジッとしてるのもつまらないのですが、咳が出始めるとホントにキツイのですよねぇ orz

てコトで、もうしばらく潜伏してます。

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2011-11-28(月) 15:31(UTC +0900) p

過剰な接触が人類を滅ぼす?

タイムリー(?)にイヤなニュースも出ているようですが、これ、明日(未来)のハナシではなく昨日(現在進行形)のハナシかもしれないッてのが怖いですね。
ちなみに、イヤなニュースッてのは「米 新タイプの豚インフル感染確認」というヤツね…

コンテイジョン 観てきた。季節柄仕方無いのだが、上映中に咳き込む周りのヒトが気になりまくりw 淡々と『正に今、進行中かもしれない状況』を模擬しているのに、静かな展開が却って空恐ろしさを掻き立て。そんな中でも軍や司法、発送電が機能してるのが希望だわな、と。手洗いうがいを忘れずに!Thu Nov 24 13:19:14 via ATOK Pad

大筋は、大規模感染による危機と、それに対抗する人々、という以前からあるネタ。
なのだけど、突飛なネタが一つもなく、どう考えてもいつもどこかである程度までは進行しているだろうという設定が怖いです。
たまたま、防疫機能によってアウトブレイクに至ってないだけ、というのが現状なのを知ってると…

局地的なパニックになりながらも、発症率や致死率がたまたま低めであった為に、司法や行政、武力や電力などのインフラが踏ん張ってくれたので、一気に人類全滅とはならずに済んだと云う状況。
それでも、百万から千万単位でヒトが死ぬというシナリオで、実際に起きたらこのくらいの規模にはなるよなぁと…

登場人物達については、淡々といかにもありそうな反応の積み重ね。
説得力があり、気迫も伝わり、とても素晴らしいモノでした。特に、アメリカンな言い回しなのかもですが、危険を冒しての治療を chance と表現しているのに感心したり。

さて、〆は「ヒト同士の繋がりが大事」てなまとめでしたが、そもそもの元凶がヒトの活動や過剰な接触であったりというのが、皮肉が効いてます。
対して、手洗いを確実に行うなど衛生に気を配り、挨拶するときにも無闇に手を触れたりしないなど、防疫的な意味でも「日本は未来に生きてる」コトを実感したり。
…シド・ミードだかの描いた未来予想図が、いよいよ現実的になりそうだな()

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2011-11-23(水) 21:56(UTC +0900) p

トンデモ三銃士

三銃士と言えば、ぶっちゃけ『アニメ三銃士』のイメージが強すぎてか、原典を知らなかったりするのですが、なかなか面白かったです。
あと、そういう時代ではあるのですが、全体的におっぱいが大変でした()
あとあと、第五の男の活躍も素晴らしい!

三銃士 観てきた。ホント原題がダサ過ぎるとか思いつつ、冒頭や作中のフィギュアな舞台解説に感心したり。そう云う時代とはいえ、カジュアルに人殺したりそれを囃し立てたり、こいつ等所詮は蛮族だよなと再認識。後半の策略合戦やアクションシーンから、見事なまとめ方は楽しかった。続き?が楽しみwThu Nov 17 14:06:15 via ATOK Pad

田舎騎士が銃士隊の面々とともに色々冒険する、と、大まかな筋としては原作の通りのようです。
大きく違うのは、『ダ・ヴィンチの飛行船』とある通り、オーバーテクノロジーによる飛行戦艦の存在と、その艦による空中海(?)戦ですね。
そのために、冒頭では貴重な遺産が無残にも破壊され尽くしているのですが、あのシーンはちと胸が痛くなります…

で、あれだけ頑張ったのに、結局最後は戦争を回避できて無いッポイってのが、ホント、アホですな()
まあ、あれだけド派手にやらかせば、そりゃー新たな火種にもなるッてモンですけども。

ここまで大胆なアレンジがありなら、思い切って「アニメ三銃士」をハリウッドリメイクして欲しいですね。

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2011-11-23(水) 21:50(UTC +0900) p

繰り返される時間枠と、開かれた新世界

一番驚いたのは、出力インターフェイスがキャラクタベースだったことです。
始まってすぐ、主観的1回目の目覚めの時点で、「ああ、彼も半死人なんだな」てのには気づいたのですけどねぇ…

ミッション:8ミニッツ 観てきた。中々に興味深く、淡々と楽しめた。で、内容はと言うと、非人道的技術にて死人の視点で問題解決を図る、或いは、謀る、てな感じ。大昔、花とゆめだかにそんなモチーフの作品があったよなと思いつつw ちなみに、ラストは全くの想定通りで、またも謳い文句詐欺だよwThu Nov 10 12:28:26 via ATOK Pad

てコトで、傷痍軍人を死亡扱いにして、その肉体を生体部品として大事件の解決に役立てよう、という仕組み。
生前に志願していたのならまだしも、何も知らせずいきなり使うってのは、流石に無駄が大きくて無理筋じゃないかと思ったり。
実際、しばらくは混乱したり受け入れられなかったりで、ずいぶんとロスしてましたしね。

で、インターフェイスについてですが、アレッてつまり、脳の言語野辺りから直接言語データを引っこ抜ける技術と、映像/音声データを直接視覚野や言語野に叩き込める技術が揃ってるッてコトですよね。
なんてーかもう、攻殻機動隊における電脳化がほぼ実現しているみたいで、そっちに驚きます()

さて、システム停止のシーン。
ソレまでは、呼吸器も無しで自発呼吸し、身じろぎしたり口が動いたり、ぶっちゃけ「寝てるだけ」程度には健常に見えるワケですが、ボタン一つでストンと終わったッてところを見ると、その心配機能自体がコンピュータ制御の指令で動いていたのかな?
その後のシーンについては、まあありがちな展開でした()

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2011-11-23(水) 21:47(UTC +0900) p

「インディアン」を『敵』にできないなら「エイリアン」を『敵』にする

文字通りの意味で、西部劇でした。
先住民に対する侮蔑的表現などの描写もありましたけど、その辺はまあ、西部劇だし仕方ないと。

カウボーイ&エイリアン 観てきた。実にハリウッドな西部劇で、爆発オチなのも流石w 先住民と共闘するのは意外に斬新なのかも? 直接肌に着ける強力な武器には、生体認証くらい装備しとけと思わなくもなし。洗脳でアホ息子が変わったのは惜しいか? あと、あの貫禄の逃げっぷりは実に美事ですwThu Nov 03 14:39:37 via ATOK Pad

実は、西部劇作品をきちんと見たことはないのですが、それでも「ああ、これは私の知ってる西部劇だ」と云うイメージ通りの作りなのに、相手が異星人というのがなんか笑えてもきます。
圧倒的に優れた身体能力や技術力を持つハズなのに、まるでケモノのように描かれているってのも、西部劇の伝統に則ってる感じですね。
(アレは実際、採掘調査用に調教され詰め込まれただけのケモノで、母星はもっとちゃんとしているのかも知れませんけど?)

出てくる種族がちとアレなだけで、最初から最後まできっちり西部劇をしていた本作。
地球人が集まったり、異星人が飛んできたり、という理由が共通しているというのもまた、皮肉が効いてますけど、星を渡れる技術力があるなら無理に地球を狙う必要ないよねー、とは思ったり()

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